はままつ映画祭2018 Cプログラム レポートその6

Cプログラム 常間地 裕 監督「なみぎわ」 玉井 理映子 監督「PS」の上映後、トークはじまります。
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お客様の声(一部抜粋)

「なみぎわ」
・50才代 男性(浜松市西区) なぜワンシーンワンカットで撮影したのか?その理由をしりたい。
・50才代 男性(浜松市中区) 続「なみぎわ」を期待しています。
・40才代 女性(浜松市内) 三崎のまちに20分間いるような、まちのサイズ感を体感できるような映画が良い体験でした。(中略)人の出仕入れや撮影技術の練れたところ、シナリオの若さ(浅さ)のミスマッチが独特。ぜひ次の作品をとり続けてほしいです。

「PS」
・40才代 女性(東京都) 途中からドキュメンタリーかフィクションかわからなくなるほどリアルでした。等身大の女の子の演技がよかったです。
・50才代 女性 はっきり言えない、人の悩みが伝わった。
・50才代 男性(浜松市中区) 各メンバーの思いや考え方の違いに、それぞれセリフに説得力があり、うまく表現できていた。

レポート7へ続く・・・。



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